Owala ・ FreeSip 24oz
FreeSip 24oz(710mL)
レビュー記事・動画など5件をもとに算出
結論:冷たい飲み物をストローでも直飲みでも飲みたい、SNSで話題の1本を選ぶなら
向いている人
- ジム・ヨガ・スポーツで水をたくさん飲む人
- ストローでこまめに飲みたい人
- 見た目のかわいさも重視する人
向いていない人
- 温かい飲み物や炭酸を入れたい人(保冷専用・炭酸不可)
- 軽い水筒が欲しい人
この商品が合わなかったら
水筒・タンブラー13商品から
SNS・ランキングでの評判
TIMEの「2023年ベスト発明200」に選出、Wirecutterのおすすめにも選ばれた(Wikipedia)。BAILAは「SNSで話題のアメリカ発ウォーターボトルブランド」と紹介。
出典:Wikipedia(Owala)・BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)カラーと見た目の評判
デザイン 4.6 / 5.0
2トーンのカラーリングが特徴的な、ハンドルループ付きのストローボトル
項目別スコア
各媒体の評価をもとに5段階で採点
点数の根拠を見る
- 保温・保冷 4.4
- 保冷専用で保温効力の表示なし。保冷効力は7℃以下(6時間)で、象印SU-DA80(保温79℃・保冷7℃)と同等の保冷力として4.4に換算。BAILAの実測でも夕方まで冷たさが続いた。Owala 日本公式(FreeSip)・BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)
- 漏れにくさ 3.8
- ロック付きのボタン式フタで、BAILAの筆者はバッグで横向きになっても漏れなし。ただしメーカーは本体を立てて持ち運ぶよう推奨。BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)・Owala 日本公式(FreeSip)
- 洗いやすさ 3.4
- 本体・フタ・ストローと取り外せるパッキン1つだけのシンプル構造(BAILA)。ただしメーカーは本体の手洗いを推奨し、ストロー内蔵の飲み口は通常の水筒より洗う箇所が多い。BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)・Owala 日本公式(FreeSip)
- 軽さ 3.6
- 約390g(24oz・710mL)。BAILAの実測は395gで、容量相応にずっしりする。Owala 日本公式(FreeSip)・BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)
- 飲みやすさ 4.7
- ストローと直飲みを1つの飲み口で切り替えられる特許の「FreeSip」スパウト。Wirecutterのおすすめに選ばれた理由も飲み口とカラー(Wikipedia)。Wikipedia(Owala)・BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)
- 価格満足 3.7
- ヒマラヤで5,940円。BAILAは保冷力・飲みやすさ・洗いやすさを考えると「コスパは高い」とするが、保冷専用である点は割高要因。マイベストの水筒比較では★3.89。BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)・マイベスト(水筒81商品比較)・ヒマラヤ楽天市場店(Owala FreeSip 24oz)
- デザイン 4.6
- カラーバリエーションが多く、BAILAはデザインのおしゃれさを評価。TIMEの2023年ベスト発明200にも選出(Wikipedia)。BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)・Wikipedia(Owala)
評判の傾向
媒体を横断して多かった声
よく言われる良い点
- ストローと直飲みを1つの飲み口で切り替えられるOwala 日本公式(FreeSip)・Wikipedia(Owala)
- 保冷効力7℃以下(6時間)で、実測でも夕方まで冷たいOwala 日本公式(FreeSip)・BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)
- TIMEの2023年ベスト発明200に選出Wikipedia(Owala)
よく言われる不満点
- 保冷専用で、熱い飲み物・炭酸は入れられないOwala 日本公式(FreeSip)
- 約390gと重く、本体は手洗い推奨Owala 日本公式(FreeSip)・BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)
主なスペック
| 容量 | 710mL(24oz) |
|---|---|
| 重さ | 約390g |
| 保温効力 | なし(保冷専用) |
| 保冷効力 | 7℃以下(6時間) |
| 食洗機対応 | 本体は手洗い推奨(フタ等は可) |
| 飲み口 | ストロー・直飲み(2WAY) |
Owala FreeSip 24oz(710mL)のよくある質問
Owala FreeSip 24oz(710mL)の悪い口コミ・欠点は?
よく言われる不満点は「保冷専用で、熱い飲み物・炭酸は入れられない」「約390gと重く、本体は手洗い推奨」です。
Owala FreeSip 24oz(710mL)の評判は?
よく言われる良い点は「ストローと直飲みを1つの飲み口で切り替えられる」「保冷効力7℃以下(6時間)で、実測でも夕方まで冷たい」「TIMEの2023年ベスト発明200に選出」です。どれ買う?の総合スコアは4.0 / 5.0で、水筒・タンブラー13商品の中で7位です。
Owala FreeSip 24oz(710mL)はどんな人に向いている?
向いているのは「ジム・ヨガ・スポーツで水をたくさん飲む人」「ストローでこまめに飲みたい人」「見た目のかわいさも重視する人」。向いていないのは「温かい飲み物や炭酸を入れたい人(保冷専用・炭酸不可)」「軽い水筒が欲しい人」です。
Owala FreeSip 24oz(710mL)は何色ある?
シュガーハイ、オープンエアー、ブラック、ローズクォーツの4色です。見た目の評判は「2トーンのカラーリングが特徴的な、ハンドルループ付きのストローボトル」です。デザインの点数は4.6 / 5.0です。
Owala FreeSip 24oz(710mL)はどこで安く買える?
2026-10-01時点で楽天市場の価格は¥5,940でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。
評価の根拠
2026年10月1日時点
どれ買う? 集計明細
2026-10-01 確認FreeSip 24oz(710mL)
レビュー記事・測定3件
YouTube動画0本
総合スコア4.0 / 5.0
- メーカー:Owala 日本公式(FreeSip)
- レビュー記事:BAILA(Owala FreeSip 24oz レビュー)
- レビュー記事:Wikipedia(Owala)
- レビュー記事:マイベスト(水筒81商品比較)
- 購入者レビュー:ヒマラヤ楽天市場店(Owala FreeSip 24oz)
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