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山専用ステンレスボトル 500mL

サーモス ・ FFX-502

山専用ステンレスボトル 500mL

水筒・タンブラー 13商品中 総合8位

3.9総合 / 5.0

レビュー記事・動画など5件をもとに算出

結論:冬の登山やキャンプで、熱々のお湯を持ち歩きたい人の定番

向いている人

  • 冬山やキャンプでカップ麺用のお湯を持ち歩く人
  • 保温力を何より優先する人
  • グローブをしたまま扱いたい人

向いていない人

  • 通勤・オフィスで直飲みしたい人
  • 食洗機で洗いたい人

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この商品が合わなかったら

水筒・タンブラー13商品から

カラーと見た目の評判

デザイン 3.9 / 5.0

ジェットブラック
ホワイト
グレイッシュブラウン

シリコンのボディリングと底カバーがついた、アウトドア向けの無骨なボトル

項目別スコア

各媒体の評価をもとに5段階で採点

保温・保冷4.4
漏れにくさ4.2
洗いやすさ3.2
軽さ3.8
飲みやすさ3.0
価格満足4.1
デザイン3.9
点数の根拠を見る
保温・保冷 4.4
保温効力77℃以上(6時間)で75〜79℃の区分のため4.4。YAMA HACKやBE-PALも山専用ボトル(前モデルFFX-501)の保温力を高く評価。サーモス 公式通販(FFX-502)・YAMA HACK(山専用ボトル)
漏れにくさ 4.2
中せん+コップの2重構造のスクリュー式。漏れの指摘は見当たらないが個別検証もないため4.2。サーモス 公式通販(FFX-502)・ギズモード・ジャパン(FFX-502)
洗いやすさ 3.2
保温を優先して口径が約3.6cmと狭く、公式ページに食洗機対応の表記はない。サーモス 公式通販(FFX-502)・YAMA HACK(山専用ボトル)
軽さ 3.8
約0.28kg(ボディリング・ソコカバーなしで0.26kg)で500mL。サーモス 公式通販(FFX-502)・YAMA HACK(山専用ボトル)
飲みやすさ 3.0
コップに注いで飲むタイプ。直飲みはできず、通勤で手軽に飲むには向かない。サーモス 公式通販(FFX-502)・BE-PAL(山専用ボトル)
価格満足 4.1
ヒマラヤで5,390円。保温効力77℃以上と国内トップクラスの保温力に、耐衝撃のボディリング・底カバー付き。YAMA HACKは保温力を「登山者の最強パートナー」と評価。ギズモード・ジャパン(FFX-502)・YAMA HACK(山専用ボトル)・ヒマラヤ楽天市場店(FFX-502)
デザイン 3.9
2025年10月にカラーリニューアル。ボディリングと底カバーでグローブでも持ちやすい形。サーモス 公式通販(FFX-502)・ギズモード・ジャパン(FFX-502)

評判の傾向

媒体を横断して多かった声

よく言われる良い点

  • 6時間後も77℃以上の保温効力(公式・ギズモード)サーモス 公式通販(FFX-502)・ギズモード・ジャパン(FFX-502)
  • ボディリングと底カバーでグローブでも握りやすく、衝撃にも強いサーモス 公式通販(FFX-502)・YAMA HACK(山専用ボトル)
  • 登山者の定番として媒体の評価が高いYAMA HACK(山専用ボトル)・BE-PAL(山専用ボトル)

よく言われる不満点

  • 直飲みできず、コップに注ぐ必要があるサーモス 公式通販(FFX-502)
  • 口径が約3.6cmと狭く洗いにくいサーモス 公式通販(FFX-502)

主なスペック

容量500mL
重さ約0.28kg(リング・底カバーなし0.26kg)
保温効力77℃以上(6時間)
保冷効力10℃以下(6時間)
食洗機対応公式表記なし
飲み口コップ

同じサーモスの水筒・タンブラーとの違い

価格・点数は2026年10月1日時点

真空断熱ケータイマグ 500mLFFX-502 と比べると真空断熱ケータイマグ 500mL¥3,194 ・ 総合 4.0
  • JNL-S501のほうが¥2,196安い
  • 総合点はほぼ同じ(3.9と4.0)
  • 飲みやすさはJNL-S501が上(4.4対3.0)
  • 保温・保冷はFFX-502が上(4.4対3.2)
  • 軽さはJNL-S501が上(4.6対3.8)
FFX-502JNL-S501
重さ約0.28kg(リング・底カバーなし0.26kg)約0.2kg
保温効力77℃以上(6時間)68℃以上(6時間)
食洗機対応公式表記なし全パーツ対応
飲み口コップ直飲み(ワンタッチ)
真空断熱ケータイマグ 480mLFFX-502 と比べると真空断熱ケータイマグ 480mL¥2,760 ・ 総合 4.2
  • JOQ-481のほうが¥2,630安い
  • 総合点はJOQ-481が上(4.2対3.9)
  • 洗いやすさはJOQ-481が上(4.4対3.2)
  • 飲みやすさはJOQ-481が上(3.8対3.0)
  • 軽さはJOQ-481が上(4.5対3.8)
FFX-502JOQ-481
容量500mL480mL
重さ約0.28kg(リング・底カバーなし0.26kg)約200g
保温効力77℃以上(6時間)71℃以上(6時間)
保冷効力10℃以下(6時間)9℃以下(6時間)

サーモス 山専用ステンレスボトル 500mLのよくある質問

サーモス 山専用ステンレスボトル 500mLの悪い口コミ・欠点は?

よく言われる不満点は「直飲みできず、コップに注ぐ必要がある」「口径が約3.6cmと狭く洗いにくい」です。

サーモス 山専用ステンレスボトル 500mLの評判は?

よく言われる良い点は「6時間後も77℃以上の保温効力(公式・ギズモード)」「ボディリングと底カバーでグローブでも握りやすく、衝撃にも強い」「登山者の定番として媒体の評価が高い」です。どれ買う?の総合スコアは3.9 / 5.0で、水筒・タンブラー13商品の中で8位です。

サーモス 山専用ステンレスボトル 500mLはどんな人に向いている?

向いているのは「冬山やキャンプでカップ麺用のお湯を持ち歩く人」「保温力を何より優先する人」「グローブをしたまま扱いたい人」。向いていないのは「通勤・オフィスで直飲みしたい人」「食洗機で洗いたい人」です。

サーモス 山専用ステンレスボトル 500mLは何色ある?

ジェットブラック、ホワイト、グレイッシュブラウンの3色です。見た目の評判は「シリコンのボディリングと底カバーがついた、アウトドア向けの無骨なボトル」です。デザインの点数は3.9 / 5.0です。

カラーを見る →

サーモス 山専用ステンレスボトル 500mLとサーモス 真空断熱ケータイマグ 500mLの違いは?

JNL-S501のほうが¥2,196安い、総合点はほぼ同じ(3.9と4.0)、飲みやすさはJNL-S501が上(4.4対3.0)、保温・保冷はFFX-502が上(4.4対3.2)、軽さはJNL-S501が上(4.6対3.8)です。スペックは重さ(約0.28kg(リング・底カバーなし0.26kg)/約0.2kg)、保温効力(77℃以上(6時間)/68℃以上(6時間))が違います(FFX-502/JNL-S501の順)。

違いの一覧を見る →

サーモス 山専用ステンレスボトル 500mLはどこで安く買える?

2026-10-01時点で楽天市場の価格は¥5,390でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。

評価の根拠

2026年10月1日時点

どれ買う? 集計明細

2026-10-01 確認山専用ステンレスボトル 500mL


レビュー記事・測定3件

YouTube動画0本


総合スコア3.9 / 5.0

  1. メーカー:サーモス 公式通販(FFX-502)
  2. レビュー記事:ギズモード・ジャパン(FFX-502)
  3. レビュー記事:YAMA HACK(山専用ボトル)
  4. レビュー記事:BE-PAL(山専用ボトル)
  5. 購入者レビュー:ヒマラヤ楽天市場店(FFX-502)

スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。

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