1. 1カテゴリ
  2. 2条件
  3. 3比べる
  4. 4購入
全自動コーヒーメーカー 6杯用

ツインバード ・ CM-D465B

全自動コーヒーメーカー 6杯用

コーヒーメーカー 17商品中 総合4位

4.1総合 / 5.0

購入者レビュー21件と
レビュー記事・動画など7件をもとに算出
不満の声 0%

結論:ドリップで豆の味を引き出したい家族向けに、6杯までまとめて淹れられる全自動の定番

向いている人

  • 豆から挽いた本格ドリップを毎朝手軽に飲みたい人
  • 家族や来客分を一度に6杯まで淹れたい人
  • 挽き目や湯温を変えて豆にこだわる人

向いていない人

  • 忙しい朝に数分で1杯を淹れたい人
  • ラテやエスプレッソを楽しみたい人

向いている人に当てはまるなら¥39,800楽天の価格・2026-10-18時点

楽天で価格・ポイントを見る Amazonで今の価格を見る

決める前に、比べておく

コーヒーメーカー17商品から

SNS・ランキングでの評判

コーヒー店主のYouTuber Takane Man Coffeeが3杯用・6杯用を「名器」と紹介した動画が約4.7万回再生、6杯用CM-D465単独のレビュー(Yamaka Yamaka)は約1.5万回再生。価格.com売れ筋ランキングは11位(1105製品中、2026年9月)。

出典:YouTube(Takane Man Coffee)・YouTube(Yamaka Yamaka)・価格.com(売れ筋ランキング)

カラーと見た目の評判

デザイン 4.2 / 5.0

ブラック

マットな黒の縦長スリムボディで、重量感があり高級感を感じるという声が多い

項目別スコア

各媒体の評価をもとに5段階で採点

味の評判4.7
手軽さ3.9
お手入れ3.8
速さ3.0
メニューの幅4.0
価格満足4.2
デザイン4.2
点数の根拠を見る
味の評判 4.7
カフェ・バッハ田口護氏監修の低速臼式フラットミルと6方向シャワードリップでハンドドリップに近い味を狙った設計(価格.comマガジン)。価格.comでも「味はコーヒーメーカーの中ではトップクラス」との声が多い。3杯用の姉妹機CM-D457Bはマイベストでコーヒーのおいしさ4.84(No.1)。価格.com・価格.comマガジン(おすすめ30選)・マイベスト(全自動)
手軽さ 3.9
豆を入れてボタンを押せば挽きから抽出まで自動。ただし3杯分の豆を挽くだけで3分近くかかるとの声があり、価格.comの使いやすさは4.19(カテゴリ平均4.25)。価格.com・価格.comマガジン(おすすめ30選)
お手入れ 3.8
ミルが外せて洗えるが、ミル内に粉が残るため毎回掃除しているという口コミが複数。価格.comの手入れのしやすさは3.90(平均4.01)。価格.com・価格.comマガジン(おすすめ30選)
速さ 3.0
摩擦熱を抑える低速ミルと蒸らし重視のドリップのため時間がかかる。抽出時間の公表値は未確認で、口コミの「豆挽きだけで3分近く」に基づく。価格.com
メニューの幅 4.0
挽き目3段階(粗・中・細)と抽出温度2段階(83℃/90℃)で濃さを調整できるドリップ専用機のため4.0(客観区分)。価格.comマガジン(おすすめ30選)・ツインバード公式
価格満足 4.2
価格.com最安は約3万円、満足度4.53(21件)で★1〜2は0%。楽天の大手店では3万円台後半。価格.com
デザイン 4.2
価格.comのデザイン評価は4.55(平均4.40)。幅16cmのスリムな縦長ボディ。「無骨で実験装置っぽい」という声もある。価格.com・ツインバード公式

評判の傾向

媒体を横断して多かった声

よく言われる良い点

  • 田口護氏監修のミルとシャワードリップで味の評価が高い価格.comマガジン(おすすめ30選)・価格.com
  • 挽き目3段階・湯温2段階で豆ごとに味を調整できる価格.comマガジン(おすすめ30選)・ツインバード公式
  • 一度に最大900mL(6杯)淹れられる価格.comマガジン(おすすめ30選)・ツインバード公式

よく言われる不満点

  • 豆挽きと抽出に時間がかかる価格.com
  • ミルに粉が残り毎回の掃除が必要という声がある価格.com

主なスペック

タイプ全自動(ドリップ)
ミル低速臼式フラットミル(挽き目3段階)
容量(杯)6杯(900mL)
抽出時間未公表(豆挽きに3分近くとの口コミ)
お手入れ部品ミル(着脱可)・ドリッパー・ガラスサーバー
サイズ幅16×奥行33.5×高さ42.5cm・4.5kg

同じツインバードのコーヒーメーカーとの違い

価格・点数は2026年9月30日時点

全自動コーヒーメーカーCM-D465B と比べると全自動コーヒーメーカー¥34,799 ・ 総合 4.1
  • CM-D457B / CM-D457Wのほうが¥5,001安い
  • 総合点はほぼ同じ(4.1と4.1)
  • 速さはCM-D465Bが上(3.0対2.5)
CM-D465BCM-D457B / CM-D457W
容量(杯)6杯(900mL)3杯(450mL)
お手入れ部品ミル(着脱可)・ドリッパー・ガラスサーバーミル刃(着脱可)・バスケット(給水タンクは固定式)
サイズ幅16×奥行33.5×高さ42.5cm・4.5kg幅16×奥行33.5×高さ36cm・4.1kg

項目別の比較表を見る →

ツインバード 全自動コーヒーメーカー 6杯用のよくある質問

ツインバード 全自動コーヒーメーカー 6杯用の悪い口コミ・欠点は?

よく言われる不満点は「豆挽きと抽出に時間がかかる」「ミルに粉が残り毎回の掃除が必要という声がある」です。購入者レビューのうち★1〜2の割合は0%でした。

ツインバード 全自動コーヒーメーカー 6杯用の評判は?

よく言われる良い点は「田口護氏監修のミルとシャワードリップで味の評価が高い」「挽き目3段階・湯温2段階で豆ごとに味を調整できる」「一度に最大900mL(6杯)淹れられる」です。どれ買う?の総合スコアは4.1 / 5.0で、コーヒーメーカー17商品の中で4位です。

ツインバード 全自動コーヒーメーカー 6杯用はどんな人に向いている?

向いているのは「豆から挽いた本格ドリップを毎朝手軽に飲みたい人」「家族や来客分を一度に6杯まで淹れたい人」「挽き目や湯温を変えて豆にこだわる人」。向いていないのは「忙しい朝に数分で1杯を淹れたい人」「ラテやエスプレッソを楽しみたい人」です。

ツインバード 全自動コーヒーメーカー 6杯用とよく比べられる商品は?

ツインバード 全自動コーヒーメーカーです。違いは比較ページで項目別にまとめています。

ツインバード 全自動コーヒーメーカーとの違い →

ツインバード 全自動コーヒーメーカー 6杯用とツインバード 全自動コーヒーメーカーの違いは?

CM-D457B / CM-D457Wのほうが¥5,001安い、総合点はほぼ同じ(4.1と4.1)、速さはCM-D465Bが上(3.0対2.5)です。スペックは容量(杯)(6杯(900mL)/3杯(450mL))、お手入れ部品(ミル(着脱可)・ドリッパー・ガラスサーバー/ミル刃(着脱可)・バスケット(給水タンクは固定式))が違います(CM-D465B/CM-D457B / CM-D457Wの順)。

2商品を表で比較 →

ツインバード 全自動コーヒーメーカー 6杯用はどこで安く買える?

2026-10-18時点で楽天市場の価格は¥39,800でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。

評価の根拠

2026年9月30日時点

どれ買う? 集計明細

2026-10-18 確認全自動コーヒーメーカー 6杯用


価格.comのレビュー21件 ★4.53

レビュー記事・測定2件

YouTube動画2本

★1〜2の割合0%


総合スコア4.1 / 5.0

  1. レビュー記事:価格.comマガジン(おすすめ30選)
  2. 購入者レビュー:価格.com
  3. レビュー記事:マイベスト(全自動)
  4. メーカー:ツインバード公式
  5. YouTube:YouTube(Takane Man Coffee)
  6. YouTube:YouTube(Yamaka Yamaka)
  7. 購入者レビュー:価格.com(売れ筋ランキング)

スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。

全自動コーヒーメーカー 6杯用 ・ 楽天の価格¥39,800
楽天で見る Amazonで見る