結論:1万円前後で質感の良いテンキーレスのメカニカルがほしい人に最有力
向いている人
- 見た目と質感を重視する人
- テンキーレスで机を広く使いたい人
- はじめてメカニカルを試したい人
向いていない人
- FPSでラピッドトリガーを使いたい人
- 夜に静かに打ちたい人(打鍵音はやや大きめ)
この商品が合わなかったら
ゲーミングキーボード14商品から
SNS・ランキングでの評判
たこまる/TAKOMARUの「1万円で買えるコスパ最高おすすめゲーミングキーボードTOP4」(約65万回再生)で紹介された4機種の1つ。マイベストのゲーミングキーボード人気ランキング7位。
出典:YouTube たこまる(1万円以下おすすめTOP4)・マイベスト(ゲーミングキーボード)カラーと見た目の評判
デザイン 4.3 / 5.0
ヘアライン仕上げのアルミ天板に白色LEDのフローティングデザインで、価格以上に高級感がある
項目別スコア
各媒体の評価をもとに5段階で採点
点数の根拠を見る
- 反応速度 2.3
- タクタイルのメカニカルでラピッドトリガー非対応。マイベスト実測は作動点1.9mm・ボトムデッドゾーン2.00mmで、FPSでの使いやすさ3.76。マイベスト(ゲーミングキーボード)・GAMING CAT(G413 TKL SE)
- 打ち心地 4.0
- マイベストの打鍵感4.80で「カチカチという打鍵感で楽しい」と好評。GAMING CATもPBTキーキャップの質感を評価。マイベスト(ゲーミングキーボード)・GAMING CAT(G413 TKL SE)
- 作り・耐久性 4.3
- RYOBLOGはアルミ合金天板の剛性・質感を「最高クラス」と評価し、GAMING CATも艶消しアルミとPBTを評価。ケーブルが着脱できない点は減点(RYOBLOG)。RYOBLOG(G413 TKL SE)・GAMING CAT(G413 TKL SE)
- 機能・ソフト 2.4
- G HUB非対応でマクロ割り当て不可、ライトは白色のみ(RYOBLOG・GAMING CAT)。機能は最小限。RYOBLOG(G413 TKL SE)・GAMING CAT(G413 TKL SE)
- 静かさ 3.0
- マイベスト実測72.00dBで静音性3.80。RYOBLOGもメカニカルの底打ち音は出るとしている。マイベスト(ゲーミングキーボード)・RYOBLOG(G413 TKL SE)
- 価格満足 4.2
- 楽天公式10,000円。価格.com満足度4.29(6人)、RYOBLOGは「価格以上の満足度」と評価。価格.com(G413 TKL SE)・RYOBLOG(G413 TKL SE)・マイベスト(ゲーミングキーボード)
- デザイン 4.3
- GAMING CATは「デザイン特化」と総評しフローティングデザインと艶消しアルミを評価。RYOBLOGもヘアライン天板の質感を高評価。GAMING CAT(G413 TKL SE)・RYOBLOG(G413 TKL SE)
評判の傾向
媒体を横断して多かった声
よく言われる良い点
- アルミ天板とPBTキーキャップで質感が高いRYOBLOG(G413 TKL SE)・GAMING CAT(G413 TKL SE)
- カチカチと楽しい打鍵感マイベスト(ゲーミングキーボード)
- テンキーレスでマウスのスペースを取りやすいマイベスト(ゲーミングキーボード)・GAMING CAT(G413 TKL SE)
よく言われる不満点
- G HUB非対応でマクロなどの設定ができないRYOBLOG(G413 TKL SE)
- ケーブルが本体直付けで外せないRYOBLOG(G413 TKL SE)
主なスペック
| スイッチ | タクタイル(メカニカル) |
|---|---|
| サイズ(フル・TKL・75%等) | テンキーレス(日本語配列88キー) |
| 接続 | 有線USB(ケーブル直付け) |
| ラピッドトリガー | 非対応 |
| ポーリングレート | |
| 重量 | 約650g |
同じLogicool Gのゲーミングキーボードとの違い
価格・点数は2026年10月2日時点
- G213rのほうが¥2,800安い
- 総合点はほぼ同じ(3.6と3.5)
- 静かさはG213rが上(4.2対3.0)
- 機能・ソフトはG213rが上(3.4対2.4)
- デザインはG413TKLSEが上(4.3対3.3)
| G413TKLSE | G213r | |
|---|---|---|
| スイッチ | タクタイル(メカニカル) | メンブレン(Mech-Dome) |
| サイズ(フル・TKL・75%等) | テンキーレス(日本語配列88キー) | フルサイズ(日本語配列・パームレスト一体) |
| 重量 | 約650g | 約1,000g |
- G413TKLSEのほうが¥12,121安い
- 総合点はG515-TKL-RTBKが上(4.2対3.6)
- 反応速度はG515-TKL-RTBKが上(4.4対2.3)
- 機能・ソフトはG515-TKL-RTBKが上(4.2対2.4)
- 静かさはG515-TKL-RTBKが上(4.2対3.0)
| G413TKLSE | G515-TKL-RTBK | |
|---|---|---|
| スイッチ | タクタイル(メカニカル) | 磁気式アナログ(ロープロファイル) |
| ラピッドトリガー | 非対応 | 対応(0.1〜1.5mm) |
| 重量 | 約650g | 約800g |
- G413TKLSEのほうが¥12,200安い
- 総合点はG-PKB-TKL-RTBKが上(3.9対3.6)
- 反応速度はG-PKB-TKL-RTBKが上(4.4対2.3)
- 機能・ソフトはG-PKB-TKL-RTBKが上(4.3対2.4)
- 静かさはG-PKB-TKL-RTBKが上(3.7対3.0)
| G413TKLSE | G-PKB-TKL-RTBK | |
|---|---|---|
| スイッチ | タクタイル(メカニカル) | 磁気式アナログ |
| ラピッドトリガー | 非対応 | 対応(0.1〜2.0mm) |
| 重量 | 約650g | 約916g |
Logicool G G413 TKL SEのよくある質問
Logicool G G413 TKL SEの悪い口コミ・欠点は?
よく言われる不満点は「G HUB非対応でマクロなどの設定ができない」「ケーブルが本体直付けで外せない」です。
Logicool G G413 TKL SEの評判は?
よく言われる良い点は「アルミ天板とPBTキーキャップで質感が高い」「カチカチと楽しい打鍵感」「テンキーレスでマウスのスペースを取りやすい」です。どれ買う?の総合スコアは3.6 / 5.0で、ゲーミングキーボード14商品の中で12位です。
Logicool G G413 TKL SEはどんな人に向いている?
向いているのは「見た目と質感を重視する人」「テンキーレスで机を広く使いたい人」「はじめてメカニカルを試したい人」。向いていないのは「FPSでラピッドトリガーを使いたい人」「夜に静かに打ちたい人(打鍵音はやや大きめ)」です。
Logicool G G413 TKL SEとLogicool G G213rの違いは?
G213rのほうが¥2,800安い、総合点はほぼ同じ(3.6と3.5)、静かさはG213rが上(4.2対3.0)、機能・ソフトはG213rが上(3.4対2.4)、デザインはG413TKLSEが上(4.3対3.3)です。スペックはスイッチ(タクタイル(メカニカル)/メンブレン(Mech-Dome))、サイズ(フル・TKL・75%等)(テンキーレス(日本語配列88キー)/フルサイズ(日本語配列・パームレスト一体))が違います(G413TKLSE/G213rの順)。
Logicool G G413 TKL SEはどこで安く買える?
2026-10-02時点で楽天市場の価格は¥10,000でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。
評価の根拠
2026年10月2日時点
どれ買う? 集計明細
2026-10-02 確認G413 TKL SE
価格.comのレビュー6件 ★4.29
レビュー記事・測定3件
YouTube動画1本
総合スコア3.6 / 5.0
- レビュー記事:マイベスト(ゲーミングキーボード)
- 購入者レビュー:価格.com(G413 TKL SE)
- レビュー記事:GAMING CAT(G413 TKL SE)
- レビュー記事:RYOBLOG(G413 TKL SE)
- YouTube:YouTube たこまる(1万円以下おすすめTOP4)
スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。