結論:ボタンにスキルやショートカットを割り当てたいMMO・作業兼用の人に最有力
向いている人
- MMOやRTSでボタンに多くの操作を割り当てたい人
- 高速スクロールやチルトホイールを作業にも使いたい人
- ウェイトで重さや重心を調整したい人
向いていない人
- FPSで軽いマウスを振り回したい人(本体121g)
- 手が小さい人・無線で使いたい人
この商品が合わなかったら
ゲーミングマウス12商品から
SNS・ランキングでの評判
YouTubeで瀬戸弘司の「G502 HEROを1ヶ月使ってみた感想」が約62万回再生。たこまるも「世界一売れたゲーミングマウス」として紹介(約15.9万回再生)。
出典:YouTube(瀬戸弘司)・YouTube(たこまる)カラーと見た目の評判
デザイン 4.1 / 5.0
メカっぽい角ばった黒ボディにRGBのロゴが光る、いかにもゲーミングな見た目
項目別スコア
各媒体の評価をもとに5段階で採点
点数の根拠を見る
- センサー精度 4.4
- HERO 25Kセンサーで最大25,600dpi(メーカー)。価格.comの動作精度4.66・解像度4.62(26件)とカテゴリ平均を上回る。ロジクール公式・価格.com
- 軽さ 2.7
- 本体121g(ウェイト別)。区切り「100g超」で2.7。価格.comでも「重りなしで既に121g、FPSには重い」との声。keshilog・価格.com
- 持ちやすさ 3.8
- 価格.comのフィット感は4.54と高く「大人の男性のかぶせ持ちに丁度いい」とされる一方、「指の短い私には大きい」「小指が擦れる」との声もあり手を選ぶ。価格.com
- 接続 3.0
- 有線USBのみ。遅延や充電の心配はないが無線ではなく、価格.comではケーブル配置に工夫が要るとの声。ロジクール公式・価格.com
- 電池持ち 4.0
- 有線のため電池の心配がなく、ルールどおり4.0。ロジクール公式
- 価格満足 4.2
- 楽天の公式店で8,600円(直販9,460円)。価格.comの満足度は4.32(26件)で「コスパの良いゲーミングマウス」との評価が多い。価格.com・ロジクール公式
- デザイン 4.1
- 価格.comのデザインは4.50(平均4.23)で、「メカメカしい見た目が格好いい」との声。価格.com
評判の傾向
媒体を横断して多かった声
よく言われる良い点
- 11ボタンとGシフトで、ゲームにも作業にも多くの操作を割り当てられるロジクール公式・価格.com
- 付属ウェイトで重さと重心を好みに調整できるロジクール公式・価格.com・ガジェット比較
- 8,000円台で買え、コスパが良いと評価されている価格.com・ガジェット比較
よく言われる不満点
- 本体だけで121gと重く、FPSでは疲れやすい価格.com・keshilog
- 設定ソフトG HUBの不具合や使いにくさへの不満が複数ある価格.com
主なスペック
| 接続 | 有線USB(ケーブル2.1m) |
|---|---|
| 重さ | 121g(ウェイト別) |
| センサー | HERO 25K |
| 最大DPI | 25,600 |
| ボタン数 | 11 |
| 電池持ち | 不要(有線) |
同じロジクールのゲーミングマウスとの違い
価格・点数は2026年9月30日時点
- G502RGBhrのほうが¥400安い
- 総合点はほぼ同じ(3.8と3.8)
- 接続はG309WLが上(4.3対3.0)
- 電池持ちはG309WLが上(5.0対4.0)
- デザインはG502RGBhrが上(4.1対3.4)
| G502RGBhr | G309WL | |
|---|---|---|
| 接続 | 有線USB(ケーブル2.1m) | 無線2.4GHz(LIGHTSPEED)/Bluetooth |
| 重さ | 121g(ウェイト別) | 86g(単三電池込み。POWERPLAY使用時68g) |
| ボタン数 | 11 | 6 |
| 電池持ち | 不要(有線) | 300時間以上(単三電池1本) |
- G203-BKのほうが¥4,500安い
- 総合点はほぼ同じ(3.8と3.8)
- センサー精度はG502RGBhrが上(4.4対3.8)
- 軽さはG203-BKが上(3.2対2.7)
- デザインはG502RGBhrが上(4.1対3.6)
| G502RGBhr | G203-BK | |
|---|---|---|
| 重さ | 121g(ウェイト別) | 85g |
| 最大DPI | 25,600 | 8,000 |
| センサー | HERO 25K | ゲーミンググレード光学センサー |
| ボタン数 | 11 | 6 |
- G502RGBhrのほうが¥15,900安い
- 総合点はG-PPD-004WLが上(4.3対3.8)
- 接続はG-PPD-004WLが上(4.8対3.0)
- 軽さはG-PPD-004WLが上(4.4対2.7)
- 電池持ちはG-PPD-004WLが上(5.0対4.0)
| G502RGBhr | G-PPD-004WL | |
|---|---|---|
| 接続 | 有線USB(ケーブル2.1m) | 無線2.4GHz(LIGHTSPEED)/有線USB |
| 重さ | 121g(ウェイト別) | 60g |
| 最大DPI | 25,600 | 44,000 |
| ボタン数 | 11 | 5 |
ロジクール G502 HEROのよくある質問
ロジクール G502 HEROの悪い口コミ・欠点は?
よく言われる不満点は「本体だけで121gと重く、FPSでは疲れやすい」「設定ソフトG HUBの不具合や使いにくさへの不満が複数ある」です。購入者レビューのうち★1〜2の割合は3%でした。
ロジクール G502 HEROの評判は?
よく言われる良い点は「11ボタンとGシフトで、ゲームにも作業にも多くの操作を割り当てられる」「付属ウェイトで重さと重心を好みに調整できる」「8,000円台で買え、コスパが良いと評価されている」です。どれ買う?の総合スコアは3.8 / 5.0で、ゲーミングマウス12商品の中で10位です。
ロジクール G502 HEROはどんな人に向いている?
向いているのは「MMOやRTSでボタンに多くの操作を割り当てたい人」「高速スクロールやチルトホイールを作業にも使いたい人」「ウェイトで重さや重心を調整したい人」。向いていないのは「FPSで軽いマウスを振り回したい人(本体121g)」「手が小さい人・無線で使いたい人」です。
ロジクール G502 HEROとロジクール G309 LIGHTSPEEDの違いは?
G502RGBhrのほうが¥400安い、総合点はほぼ同じ(3.8と3.8)、接続はG309WLが上(4.3対3.0)、電池持ちはG309WLが上(5.0対4.0)、デザインはG502RGBhrが上(4.1対3.4)です。スペックは接続(有線USB(ケーブル2.1m)/無線2.4GHz(LIGHTSPEED)/Bluetooth)、重さ(121g(ウェイト別)/86g(単三電池込み。POWERPLAY使用時68g))が違います(G502RGBhr/G309WLの順)。
ロジクール G502 HEROはどこで安く買える?
2026-10-01時点で楽天市場の価格は¥8,600でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。
評価の根拠
2026年9月30日時点
どれ買う? 集計明細
2026-10-01 確認G502 HERO
価格.comのレビュー26件 ★4.32
レビュー記事・測定2件
YouTube動画2本
★1〜2の割合3%
総合スコア3.8 / 5.0
- レビュー記事:keshilog
- レビュー記事:ガジェット比較
- 購入者レビュー:価格.com
- メーカー:ロジクール公式
- YouTube:YouTube(瀬戸弘司)
- YouTube:YouTube(たこまる)
スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。