1. 1カテゴリ
  2. 2条件
  3. 3比べる
  4. 4購入
グリルなべ あじまる EP-SA10

象印 ・ EP-SA10

グリルなべ あじまる EP-SA10

グリル鍋 10商品中 総合6位

4.3総合 / 5.0

購入者レビュー9件と
レビュー記事・動画など6件をもとに算出

★ コスパ1位

結論:1〜2人で鍋を手早く作りたい、実用重視の人に最有力

向いている人

  • 一人暮らしや2人暮らしで鍋を手早く作りたい人
  • 濃縮タイプの鍋つゆを水量目盛で手軽に使いたい人
  • つまみ1つで操作できるシンプルさを求める人

向いていない人

  • 焼肉やたこ焼きもしたい人(なべ1つのみで専用プレートなし)
  • 3人以上の家族で鍋を囲みたい人(容量2.1L)

向いている人に当てはまるなら¥8,257楽天の価格・2026-10-18時点

楽天で価格・ポイントを見る Amazonで今の価格を見る

この商品が合わなかったら

グリル鍋10商品から

カラーと見た目の評判

デザイン 3.9 / 5.0

ブラック

黒とシルバーのシンプルな見た目で、ガラスのふたで中が見える実用重視のデザイン

項目別スコア

各媒体の評価をもとに5段階で採点

火力・保温4.6
料理の幅3.2
人数への合いやすさ4.0
お手入れ4.6
安全4.5
価格満足4.6
デザイン3.9
点数の根拠を見る
火力・保温 4.6
小型ながら1000Wで最高230℃。価格.comの火力評価は4.88(9件、カテゴリ平均4.27)で「調理時間が短くなって大満足」との声。家電批評モノマニアも「十分」と評価。価格.com・家電批評モノマニア
料理の幅 3.2
付属はなべ1つのみで焼肉プレートは付かない(1種=3.2)。象印公式・価格.com仕様
人数への合いやすさ 4.0
内径22.2cm・2.1Lで1〜2人向け。家電批評モノマニアは「1人用としてはやや大きめ、2人用と言ってもよい」。価格.comのサイズ評価4.25。家電批評モノマニア・価格.com
お手入れ 4.6
フッ素加工のなべは本体から外して丸洗いでき、価格.comの洗いやすさは4.72(カテゴリ平均4.18)。価格.com・象印公式
安全 4.5
本体ガードで熱いなべのふちに触れにくく、樹脂とっ手つきなべとマグネットプラグを採用。2.5mのロングコード。象印公式・価格.com仕様
価格満足 4.6
楽天のエディオンで8,265円。価格.com満足度4.56(9件)、楽天のエディオンでもレビュー9件で平均4.78。価格.com・楽天レビュー
デザイン 3.9
価格.comのデザイン評価は4.19とカテゴリ平均並み。「シックで渋い」との声がある一方、デザイン1をつけた人もいる。価格.com・象印公式

評判の傾向

媒体を横断して多かった声

よく言われる良い点

  • 小型ながら1000W・最高230℃で、価格.comの火力評価4.88と煮炊きが速い価格.com・家電批評モノマニア
  • 水量目盛つきのフッ素加工なべで、丸洗いでき洗いやすい象印公式・価格.com
  • 価格.comの一人暮らし向けグリル鍋ランキングで1位(2026年10月時点)価格.com一人暮らし向けランキング

よく言われる不満点

  • 付属はなべ1つのみで、焼肉プレートやたこ焼きプレートは付かない家電批評モノマニア・象印公式
  • 加熱エリアに偏りがあり、サイドがやや低いとの声がある価格.com

主なスペック

容量2.1L(なべ)
付属品水量目盛つきなべ・ガラスふた
消費電力1000W
温度調節保温〜230℃(スライドレバー)
大きさ・重さ幅33×奥行30×高さ19cm・約3.4kg
丸洗いなべ可
安全本体ガード・樹脂とっ手・マグネットプラグ
コード2.5m

同じ象印のグリル鍋との違い

価格・点数は2026年10月3日時点

グリルなべ あじまる EP-FS30EP-SA10 と比べるとグリルなべ あじまる EP-FS30¥14,795 ・ 総合 4.4
  • EP-SA10のほうが¥6,538安い
  • 総合点はほぼ同じ(4.3と4.4)
  • 料理の幅はEP-FS30が上(5.0対3.2)
  • 価格満足はEP-SA10が上(4.6対4.0)
  • デザインはEP-FS30が上(4.4対3.9)
EP-SA10EP-FS30
容量2.1L(なべ)土鍋風なべ 内径26×深さ5.5cm(容量の公表なし)
消費電力1000W1300W
丸洗いなべ可なべ・プレート・本体ガード可
温度調節保温〜230℃(スライドレバー)スライド式・無段階
グリルなべ あじまる EP-RW30EP-SA10 と比べるとグリルなべ あじまる EP-RW30¥19,000 ・ 総合 4.3
  • EP-SA10のほうが¥10,743安い
  • 総合点はほぼ同じ(4.3と4.3)
  • 料理の幅はEP-RW30が上(5.0対3.2)
  • 価格満足はEP-SA10が上(4.6対3.9)
  • 人数への合いやすさはEP-RW30が上(4.6対4.0)
EP-SA10EP-RW30
容量2.1L(なべ)5.3L(満水・土鍋風なべ)
消費電力1000W1350W
丸洗いなべ可なべ・プレート可
温度調節保温〜230℃(スライドレバー)保温〜250℃(スライドレバー)

象印 グリルなべ あじまる EP-SA10のよくある質問

象印 グリルなべ あじまる EP-SA10の悪い口コミ・欠点は?

よく言われる不満点は「付属はなべ1つのみで、焼肉プレートやたこ焼きプレートは付かない」「加熱エリアに偏りがあり、サイドがやや低いとの声がある」です。

象印 グリルなべ あじまる EP-SA10の評判は?

よく言われる良い点は「小型ながら1000W・最高230℃で、価格.comの火力評価4.88と煮炊きが速い」「水量目盛つきのフッ素加工なべで、丸洗いでき洗いやすい」「価格.comの一人暮らし向けグリル鍋ランキングで1位(2026年10月時点)」です。どれ買う?の総合スコアは4.3 / 5.0で、グリル鍋10商品の中で6位です。

象印 グリルなべ あじまる EP-SA10はどんな人に向いている?

向いているのは「一人暮らしや2人暮らしで鍋を手早く作りたい人」「濃縮タイプの鍋つゆを水量目盛で手軽に使いたい人」「つまみ1つで操作できるシンプルさを求める人」。向いていないのは「焼肉やたこ焼きもしたい人(なべ1つのみで専用プレートなし)」「3人以上の家族で鍋を囲みたい人(容量2.1L)」です。

象印 グリルなべ あじまる EP-SA10と象印 グリルなべ あじまる EP-FS30の違いは?

EP-SA10のほうが¥6,538安い、総合点はほぼ同じ(4.3と4.4)、料理の幅はEP-FS30が上(5.0対3.2)、価格満足はEP-SA10が上(4.6対4.0)、デザインはEP-FS30が上(4.4対3.9)です。スペックは容量(2.1L(なべ)/土鍋風なべ 内径26×深さ5.5cm(容量の公表なし))、消費電力(1000W/1300W)が違います(EP-SA10/EP-FS30の順)。

違いの一覧を見る →

象印 グリルなべ あじまる EP-SA10はどこで安く買える?

2026-10-18時点で楽天市場の価格は¥8,257でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。

評価の根拠

2026年10月3日時点

どれ買う? 集計明細

2026-10-18 確認グリルなべ あじまる EP-SA10


価格.comのレビュー9件 ★4.56

レビュー記事・測定1件

YouTube動画0本


総合スコア4.3 / 5.0

  1. メーカー:象印公式
  2. 購入者レビュー:価格.com
  3. 購入者レビュー:価格.com仕様
  4. レビュー記事:家電批評モノマニア
  5. 購入者レビュー:価格.com一人暮らし向けランキング
  6. 購入者レビュー:楽天レビュー

スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。

グリルなべ あじまる EP-SA10 ・ 楽天の価格¥8,257
楽天で見る Amazonで見る