
アイリスオーヤマ ・ LTC-04
低温調理器 LTC-04
購入者レビュー2件と
レビュー記事・動画など6件をもとに算出
結論:1万円台前半で温度の正確さを最優先したい人に最有力
向いている人
- 鶏むね肉やローストビーフを毎回同じ仕上がりにしたい人
- 深さ10cm程度の家庭の鍋で使いたい人
- 作り置きで最大15Lまで使いたい人
向いていない人
- 0.5℃刻みで温度を詰めたい人(1℃単位)
- アプリで外出先から操作・通知したい人(アプリ非対応)
向いている人に当てはまるなら¥11,880公式サイトの価格・2026-10-03時点
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低温調理器10商品から
よく比べられる相手
SNS・ランキングでの評判
YouTube「コメわんパパのキッチン」でBONIQ 3.0・芯温スマートクッカーとの比較動画(約9千回再生)、LTC-02との比較動画(約8千回再生)が公開。大きな再生数・受賞は確認できない。
出典:YouTube コメわんパパのキッチン(BONIQ3.0・LTC-04・芯温スマートクッカー比較)・YouTube コメわんパパのキッチン(LTC-04 vs LTC-02)カラーと見た目の評判
デザイン 3.9 / 5.0
短めのスリムボディに斜めパネルの実用的な形で、出しっぱなしにも馴染む
項目別スコア
各媒体の評価をもとに5段階で採点
点数の根拠を見る
- 温度の正確さ 4.7
- マイベストの温度維持の正確さは4.91で検証商品内トップレベル、温度のブレや場所による温度差がほとんどないと評価。測定した出典はマイベストのみのため4.7にとどめた。マイベスト(低温調理器)
- 温まる速さ 5.0
- 定格消費電力1000Wで1000W以上の区分=5.0。マイベストの予熱実測は13分44秒。アイリスプラザ(LTC-04)・マイベスト(低温調理器)
- 使いやすさ 3.9
- 斜めの操作パネルで見やすく、10cm以上の浅い鍋でも使える。ただし温度は1℃単位でマイベストの設定の自由度は4.25、アプリ連携はない。価格.comでは「アース線があり使用場所が限られる」との声。マイベスト(低温調理器)・価格.com(LTC-04)
- 静かさ 3.5
- 動作音を測定・比較した出典は見つからず、平均的とした。マイベスト(低温調理器)
- お手入れ 4.3
- IPX6/IPX7相当の防水で水に濡れても使える(メーカー仕様)。マイベストのクチコミでも機能面の不満は出ていない。アイリスプラザ(LTC-04)・マイベスト(低温調理器)
- 価格満足 4.5
- 公式通販オフホワイト11,880円(2026-10-03確認)で、温度維持はトップレベル。価格.com満足度4.60(2人)で「BONIQとほぼ同スペックで安い」との声。マイベストのコスパ順位は10位/18。アイリスプラザ(LTC-04)・価格.com(LTC-04)・マイベスト(低温調理器)
- デザイン 3.9
- 高さ28.8cmの短めボディ。価格.comのデザイン評価は4〜5点で、見た目への強い賞賛や不満は見当たらない。価格.com(LTC-04)・マイベスト(低温調理器)
評判の傾向
媒体を横断して多かった声
よく言われる良い点
- マイベストの温度維持の正確さ4.91で、設定温度からのブレや場所による差がほとんどないマイベスト(低温調理器)
- 1000Wで予熱は13分44秒、10cm以上の浅い鍋にも付けられるマイベスト(低温調理器)・アイリスプラザ(LTC-04)
- 1万円台前半で買え、価格.comでは「BONIQとほぼ同スペックで安い」との声価格.com(LTC-04)・アイリスプラザ(LTC-04)
よく言われる不満点
- サラダチキンはジューシーさが物足りないという試食の声があったマイベスト(低温調理器)
- 温度は1℃単位でアプリもなく、アース線付きで使う場所が限られるという声もあるマイベスト(低温調理器)・価格.com(LTC-04)
主なスペック
| タイプ | スティック型(ギザギザクリップ) |
|---|---|
| 出力 | 1000W |
| 温度範囲 | 25〜95℃(1℃単位) |
| 最大水量 | 15L |
| 防水 | IPX6/IPX7相当(メーカー表記) |
| アプリ | なし |
| 予熱時間 | 13分44秒(マイベスト実測) |
| 重量 | 約1.0kg |
同じアイリスオーヤマの低温調理器との違い
価格・点数は2026年10月3日時点
- LTC-02のほうが¥5,900安い
- 総合点はLTC-04が上(4.3対4.0)
- 温度の正確さはLTC-04が上(4.7対3.6)
- 温まる速さはLTC-04が上(5.0対4.3)
| LTC-04 | LTC-02 | |
|---|---|---|
| 出力 | 1000W | 800W |
| 最大水量 | 15L | 12L |
| 防水 | IPX6/IPX7相当(メーカー表記) | IPX7相当(メーカー表記) |
| 予熱時間 | 13分44秒(マイベスト実測) | 16分41秒(マイベスト実測) |
- PLTC-M01のほうが¥1,900安い
- 総合点はLTC-04が上(4.3対3.6)
- 温まる速さはLTC-04が上(5.0対3.0)
- 温度の正確さはLTC-04が上(4.7対2.8)
- 価格満足はLTC-04が上(4.5対3.8)
| LTC-04 | PLTC-M01 | |
|---|---|---|
| タイプ | スティック型(ギザギザクリップ) | 袋型(鍋・水不要) |
| 出力 | 1000W | 90W |
| 温度範囲 | 25〜95℃(1℃単位) | 40〜80℃(5℃刻み) |
| 最大水量 | 15L | なし(水を使わない) |
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04のよくある質問
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04の悪い口コミ・欠点は?
よく言われる不満点は「サラダチキンはジューシーさが物足りないという試食の声があった」「温度は1℃単位でアプリもなく、アース線付きで使う場所が限られるという声もある」です。
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04の評判は?
よく言われる良い点は「マイベストの温度維持の正確さ4.91で、設定温度からのブレや場所による差がほとんどない」「1000Wで予熱は13分44秒、10cm以上の浅い鍋にも付けられる」「1万円台前半で買え、価格.comでは「BONIQとほぼ同スペックで安い」との声」です。どれ買う?の総合スコアは4.3 / 5.0で、低温調理器10商品の中で1位です。
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04はどんな人に向いている?
向いているのは「鶏むね肉やローストビーフを毎回同じ仕上がりにしたい人」「深さ10cm程度の家庭の鍋で使いたい人」「作り置きで最大15Lまで使いたい人」。向いていないのは「0.5℃刻みで温度を詰めたい人(1℃単位)」「アプリで外出先から操作・通知したい人(アプリ非対応)」です。
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04は何色ある?
オフホワイト、ウォームグレーの2色です。見た目の評判は「短めのスリムボディに斜めパネルの実用的な形で、出しっぱなしにも馴染む」です。デザインの点数は3.9 / 5.0です。
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04とよく比べられる商品は?
HISMILE プレミアム低温調理器、BRUNO コンパクト低温調理器、アイリスオーヤマ スリム低温調理器 LTC-02です。違いは比較ページで項目別にまとめています。
HISMILE プレミアム低温調理器との違い →BRUNO コンパクト低温調理器との違い →アイリスオーヤマ スリム低温調理器 LTC-02との違い →
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04とアイリスオーヤマ スリム低温調理器 LTC-02の違いは?
LTC-02のほうが¥5,900安い、総合点はLTC-04が上(4.3対4.0)、温度の正確さはLTC-04が上(4.7対3.6)、温まる速さはLTC-04が上(5.0対4.3)です。スペックは出力(1000W/800W)、最大水量(15L/12L)が違います(LTC-04/LTC-02の順)。
アイリスオーヤマ 低温調理器 LTC-04はどこで安く買える?
2026-10-03時点で公式サイトの価格は¥11,880でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。
評価の根拠
2026年10月3日時点
どれ買う? 集計明細
2026-10-03 確認低温調理器 LTC-04
価格.comのレビュー2件 ★4.60
レビュー記事・測定2件
YouTube動画2本
総合スコア4.3 / 5.0
- レビュー記事:マイベスト(低温調理器)
- レビュー記事:your SELECT.(低温調理器おすすめ)
- 購入者レビュー:価格.com(LTC-04)
- YouTube:YouTube コメわんパパのキッチン(BONIQ3.0・LTC-04・芯温スマートクッカー比較)
- YouTube:YouTube コメわんパパのキッチン(LTC-04 vs LTC-02)
- メーカー:アイリスプラザ(LTC-04)
スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。