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BRIO 500

ロジクール ・ C940GR / C940OW / C940RO

BRIO 500

Webカメラ 11商品中 総合5位

3.9総合 / 5.0

購入者レビュー1件と
レビュー記事・動画など5件をもとに算出

★ デザイン1位

結論:暗い部屋の在宅会議でも明るく映りたい、見た目も重視する人の本命。

向いている人

  • 暗い部屋でも顔を明るく映したい人
  • 見た目や色にこだわりたい人
  • Macで在宅会議をする人

向いていない人

  • 予算1万円以下に抑えたい人
  • 60fpsの配信用に使いたい人(1080pは30fps)

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この商品が合わなかったら

Webカメラ11商品から

カラーと見た目の評判

デザイン 4.5 / 5.0

グラファイト
オフホワイト
ローズ

丸みのある本体と3色展開で、オシャレなWebカメラとしてブログでの評判が高い。

項目別スコア

各媒体の評価をもとに5段階で採点

画質3.8
暗い部屋での写り4.3
マイク4.0
ピント・自動調整4.0
取り付けやすさ3.8
価格満足3.5
デザイン4.5
点数の根拠を見る
画質 3.8
メーカー仕様はフルHD 1080p/30fps(720pで60fps)で区切り3.8。ロジクール楽天公式
暗い部屋での写り 4.3
Tom's Hardwareはモニター1台の明かりだけの暗所テストでも顔と背景の両方が見え、RightLight 4による自動露出・ホワイトバランスを長所に挙げた。価格.com・令ガジェも暗い場所でも明るく映ると評価。Tom's Hardware(BRIO 500 レビュー)・価格.com・令ガジェ
マイク 4.0
Tom's Hardwareはデュアルマイクが数フィート離れても声を拾い、一般的なWebカメラより厚みのある音で「簡易ヘッドセット並み」と評価。令ガジェ・Compact Spaceもマイクは十分良いとする。Tom's Hardware(BRIO 500 レビュー)・令ガジェ・Compact Space
ピント・自動調整 4.0
オートフォーカス搭載。レビューでピントの不満は見当たらないが、数値検証は確認できず。令ガジェ・価格.com
取り付けやすさ 3.8
磁石式マウントで付け外しが簡単(令ガジェ)。ただしTom's Hardwareでも価格.comでも、角度を変えようとすると磁力が弱く本体が外れやすいと指摘。USB-Cケーブルは本体直付け。令ガジェ・Tom's Hardware(BRIO 500 レビュー)・価格.com
価格満足 3.5
楽天公式は17,800円と高め。価格.com満足度4.00(1人)で件数が少ない。価格.com・ロジクール楽天公式
デザイン 4.5
3色展開のモダンなデザインで、令ガジェ・Compact Spaceとも見た目の良さを評価。令ガジェ・Compact Space

評判の傾向

媒体を横断して多かった声

よく言われる良い点

  • 暗い場所でも明るく映る自動光補正価格.com・令ガジェ
  • 磁石式マウントで付け外しが簡単令ガジェ
  • ノイズリダクション付きのマイクが優秀Compact Space・令ガジェ

よく言われる不満点

  • 傾けると磁石マウントから外れやすい価格.com
  • 1万円台後半と価格が高めロジクール楽天公式

主なスペック

解像度・fps1080p/30fps(720p/60fps)
画角対角90°/78°/65°
オートフォーカスあり
マイクあり(ノイズリダクション)
プライバシーシャッターあり
接続USB-C(ケーブル付属)

同じロジクールのWebカメラとの違い

価格・点数は2026年9月30日時点

MX BRIO 700BRIO 500 と比べるとMX BRIO 700¥30,000 ・ 総合 4.1
  • BRIO 500のほうが¥12,200安い
  • 総合点はほぼ同じ(3.9と4.1)
  • 画質はMX BRIO 700が上(5.0対3.8)
  • 取り付けやすさはMX BRIO 700が上(4.4対3.8)
BRIO 500MX BRIO 700
解像度・fps1080p/30fps(720p/60fps)4K/30fps(1080p/60fps)
HD Pro Webcam C920nBRIO 500 と比べるとHD Pro Webcam C920n¥7,920 ・ 総合 4.0
  • C920nのほうが¥9,880安い
  • 総合点はほぼ同じ(3.9と4.0)
  • デザインはBRIO 500が上(4.5対3.6)
  • ピント・自動調整はC920nが上(4.6対4.0)
  • 価格満足はC920nが上(4.1対3.5)
BRIO 500C920n
画角対角90°/78°/65°対角78°
マイクあり(ノイズリダクション)ステレオ(無指向性×2)
プライバシーシャッターありなし
接続USB-C(ケーブル付属)USB-A(USB 2.0)
BRIO 100BRIO 500 と比べるとBRIO 100¥4,500 ・ 総合 3.8
  • C660GR / C660OWのほうが¥13,300安い
  • 総合点はほぼ同じ(3.9と3.8)
  • ピント・自動調整はBRIO 500が上(4.0対2.8)
  • 価格満足はC660GR / C660OWが上(4.3対3.5)
  • デザインはBRIO 500が上(4.5対3.8)
BRIO 500C660GR / C660OW
画角対角90°/78°/65°対角58°
オートフォーカスありなし(固定)
接続USB-C(ケーブル付属)USB-A

ロジクール BRIO 500のよくある質問

ロジクール BRIO 500の悪い口コミ・欠点は?

よく言われる不満点は「傾けると磁石マウントから外れやすい」「1万円台後半と価格が高め」です。

ロジクール BRIO 500の評判は?

よく言われる良い点は「暗い場所でも明るく映る自動光補正」「磁石式マウントで付け外しが簡単」「ノイズリダクション付きのマイクが優秀」です。どれ買う?の総合スコアは3.9 / 5.0で、Webカメラ11商品の中で5位です。

ロジクール BRIO 500はどんな人に向いている?

向いているのは「暗い部屋でも顔を明るく映したい人」「見た目や色にこだわりたい人」「Macで在宅会議をする人」。向いていないのは「予算1万円以下に抑えたい人」「60fpsの配信用に使いたい人(1080pは30fps)」です。

ロジクール BRIO 500は何色ある?

グラファイト、オフホワイト、ローズの3色です。見た目の評判は「丸みのある本体と3色展開で、オシャレなWebカメラとしてブログでの評判が高い」です。デザインの点数は4.5 / 5.0です。

カラーを見る →

ロジクール BRIO 500とロジクール MX BRIO 700の違いは?

BRIO 500のほうが¥12,200安い、総合点はほぼ同じ(3.9と4.1)、画質はMX BRIO 700が上(5.0対3.8)、取り付けやすさはMX BRIO 700が上(4.4対3.8)です。スペックは解像度・fps(1080p/30fps(720p/60fps)/4K/30fps(1080p/60fps))が違います(BRIO 500/MX BRIO 700の順)。

違いの一覧を見る →

ロジクール BRIO 500はどこで安く買える?

2026-10-01時点で楽天市場の価格は¥17,800でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。

評価の根拠

2026年9月30日時点

どれ買う? 集計明細

2026-10-01 確認BRIO 500


価格.comのレビュー1件 ★4.00

レビュー記事・測定3件

YouTube動画0本


総合スコア3.9 / 5.0

  1. 購入者レビュー:価格.com
  2. レビュー記事:令ガジェ
  3. レビュー記事:Compact Space
  4. 購入者レビュー:ロジクール楽天公式
  5. レビュー記事:Tom's Hardware(BRIO 500 レビュー)

スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。

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