ロジクール ・ KX800sGR
MX KEYS S
購入者レビュー23件と
レビュー記事・動画など8件をもとに算出
不満の声 4%
結論:在宅ワークで長文とテンキー入力を快適にこなしたい人の定番フルサイズ
向いている人
- 在宅ワークで毎日長時間タイピングする人
- PCとMacなど3台を1枚で切り替えたい人
- 暗い部屋でも使えるバックライトが欲しい人
向いていない人
- 持ち運びで外でも使いたい人(810gと重い)
- 1万円以下で済ませたい人
この商品が合わなかったら
ワイヤレスキーボード12商品から
SNS・ランキングでの評判
やまかふぇ yamacafeのレビュー動画が約7万回、yctvのレビューも約3.9万回再生(2026年9月時点)。価格.comのキーボード売れ筋ランキングでも5位(2026年9月30日更新)。
出典:やまかふぇ yamacafe・yctv・価格.com キーボード売れ筋ランキングカラーと見た目の評判
デザイン 4.8 / 5.0
薄い金属調のテンキー付きボディで、手を近づけるとキーが白く光る落ち着いた高級感
項目別スコア
各媒体の評価をもとに5段階で採点
点数の根拠を見る
- 打ちやすさ 4.6
- 価格.comのストローク評価4.69(カテゴリ平均4.17)。レビューで「重めだがストロークが浅い分押した感がしっかり」。価格.comマガジンもキーストローク1.8mm・押下圧60gを正統派の扱いやすいスペックと評価。価格.com・価格.comマガジン
- 静かさ 4.0
- 本機単体の静音性の検証データは未確認。同じ構造のキーを使うMX KEYS miniはマイベストの静音性4.18で、それ並みと推定(推定を含む)。マイベスト・価格.comマガジン
- 接続 5.0
- Bluetoothと付属のLogi Boltレシーバーの両対応で、最大3台をEasy-Switchで切替(公式)。区分により5.0。ロジクール公式・価格.comマガジン
- 電池持ち 4.0
- 公称はバックライトオンで最長10日、オフで最長5か月。長い方の5か月で3か月〜の区分4.0。レビューでは点灯設定次第で2日程度との声も。ロジクール公式・価格.com
- 持ち運び 2.0
- 重さ810gのテンキー付きフルサイズ(幅約430mm)。レビューでも「持ち運びには向かない」。ロジクール公式・価格.com
- 価格満足 3.8
- 価格.com満足度4.55(23件)と高評価だが、楽天公式19,800円と高め。ギズモードも「2万円前後で思い切りが必要」と指摘。価格.com・ギズモード・ジャパン(K950記事)
- デザイン 4.8
- 価格.comのデザイン評価4.95(カテゴリ平均4.28)。手を近づけると光るバックライト付き。価格.com・ロジクール公式
評判の傾向
媒体を横断して多かった声
よく言われる良い点
- ストロークが浅くても押した感がしっかりある打ち心地価格.com・価格.comマガジン
- Bluetoothと付属Logi Boltの両対応で3台切替ロジクール公式・価格.comマガジン
- 見た目・質感の評価が高く、手を近づけると光るバックライト付き価格.com・ロジクール公式
よく言われる不満点
- 810gと重く、持ち運びには不向きロジクール公式・価格.com
- バックライトを使うと充電の持ちは数日〜10日程度ロジクール公式・価格.com
主なスペック
| 配列(日本語/英語) | 日本語(113キー・テンキー付き) |
|---|---|
| キー方式 | パンタグラフ(シザー) |
| 接続 | Bluetooth/Logi Boltレシーバー(同梱) |
| 複数台切替 | 3台 |
| 電源・電池持ち | 充電式(最長10日、ライトオフで最長5か月) |
| 重さ | 810g |
同じロジクールのワイヤレスキーボードとの違い
価格・点数は2026年9月30日時点
- 価格はほぼ同じ
- 総合点はほぼ同じ(4.2と4.1)
- 持ち運びはKX850CTが上(3.6対2.0)
- 静かさはKX800sGRが上(4.0対3.3)
- 電池持ちはKX850CTが上(4.5対4.0)
| KX800sGR | KX850CT | |
|---|---|---|
| キー方式 | パンタグラフ(シザー) | メカニカル(ロープロファイル・茶軸 静音タクタイル) |
| 重さ | 810g | 612g |
- KX800sGRのほうが¥2,600安い
- 総合点はKX800sGRが上(4.2対3.7)
- 持ち運びはKX850FT(茶軸)が上(2.8対2.0)
- 価格満足はKX800sGRが上(3.8対3.0)
- デザインはKX800sGRが上(4.8対4.0)
| KX800sGR | KX850FT(茶軸) | |
|---|---|---|
| キー方式 | パンタグラフ(シザー) | メカニカル(ロープロファイル・茶軸 タクタイル) |
| 重さ | 810g | 828g |
- KX700GRのほうが¥5,370安い
- 総合点はほぼ同じ(4.2と4.3)
- 持ち運びはKX700GRが上(4.3対2.0)
- 接続はKX800sGRが上(5.0対4.3)
| KX800sGR | KX700GR | |
|---|---|---|
| 重さ | 810g | 506.4g |
ロジクール MX KEYS Sのよくある質問
ロジクール MX KEYS Sの悪い口コミ・欠点は?
よく言われる不満点は「810gと重く、持ち運びには不向き」「バックライトを使うと充電の持ちは数日〜10日程度」です。購入者レビューのうち★1〜2の割合は4%でした。
ロジクール MX KEYS Sの評判は?
よく言われる良い点は「ストロークが浅くても押した感がしっかりある打ち心地」「Bluetoothと付属Logi Boltの両対応で3台切替」「見た目・質感の評価が高く、手を近づけると光るバックライト付き」です。どれ買う?の総合スコアは4.2 / 5.0で、ワイヤレスキーボード12商品の中で4位です。
ロジクール MX KEYS Sはどんな人に向いている?
向いているのは「在宅ワークで毎日長時間タイピングする人」「PCとMacなど3台を1枚で切り替えたい人」「暗い部屋でも使えるバックライトが欲しい人」。向いていないのは「持ち運びで外でも使いたい人(810gと重い)」「1万円以下で済ませたい人」です。
ロジクール MX KEYS Sは何色ある?
グラファイト、ペイルグレーの2色です。見た目の評判は「薄い金属調のテンキー付きボディで、手を近づけるとキーが白く光る落ち着いた高級感」です。デザインの点数は4.8 / 5.0です。
ロジクール MX KEYS Sとロジクール MX MECHANICAL MINIの違いは?
価格はほぼ同じ、総合点はほぼ同じ(4.2と4.1)、持ち運びはKX850CTが上(3.6対2.0)、静かさはKX800sGRが上(4.0対3.3)、電池持ちはKX850CTが上(4.5対4.0)です。スペックはキー方式(パンタグラフ(シザー)/メカニカル(ロープロファイル・茶軸 静音タクタイル))、重さ(810g/612g)が違います(KX800sGR/KX850CTの順)。
ロジクール MX KEYS Sはどこで安く買える?
2026-10-01時点で楽天市場の価格は¥19,800でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。
評価の根拠
2026年9月30日時点
どれ買う? 集計明細
2026-10-01 確認MX KEYS S
価格.comのレビュー23件 ★4.55
レビュー記事・測定3件
YouTube動画2本
★1〜2の割合4%
総合スコア4.2 / 5.0
- メーカー:ロジクール公式
- レビュー記事:価格.comマガジン
- レビュー記事:ギズモード・ジャパン(K950記事)
- レビュー記事:マイベスト
- YouTube:やまかふぇ yamacafe
- 購入者レビュー:価格.com
- YouTube:yctv
- 購入者レビュー:価格.com キーボード売れ筋ランキング
スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。