ドリンクメイト ・ DRM1024(ホワイト)/ DRM1025(ブラック)
シリーズ580 スターターセット
レビュー記事・動画など5件をもとに算出
結論:1万円以下で強炭酸の炭酸水を毎日作りたい人の最有力
向いている人
- 1万円以下で炭酸水メーカーを始めたい人
- 強炭酸のハイボール用に炭酸水を作りたい人
- 一人暮らしでキッチンが狭い人
向いていない人
- ジュースやお酒に直接炭酸を入れたい人
- 142Lシリンダーでガス代を下げたい家族
決める前に、比べておく
炭酸水メーカー10商品から
カラーと見た目の評判
デザイン 3.6 / 5.0
幅12cmのスリムな縦長ボディで、白と黒の2色
項目別スコア
各媒体の評価をもとに5段階で採点
点数の根拠を見る
- 炭酸の強さ 4.6
- マイベストの測定で4.0GV(炭酸の強さ5.00)と、1万円以下ながら市販品を大きく上回る強炭酸。ただし実測はマイベストだけの単一出典のため4.6にとどめた。マイベスト
- 使いやすさ 3.8
- 電源不要でボタンを押すだけ。シリンダーは本体を立てたまま交換できる(マイベスト4.00)が、ボトルは差し込んで回す方式で、注入後はレバーをスライドしてガス抜きが必要。マイベスト・ドリンクメイト公式楽天市場店(580)
- 作れる飲み物の幅 3.0
- 水専用モデルで、ジュースやお酒には直接注入できない(3.0)。PR TIMES(ドリンクメイト2024年新モデル)・ドリンクメイト公式楽天市場店(580)
- 1Lあたりのガス代 3.8
- 60Lシリンダー専用(142Lは使用不可)。公式楽天店の交換用60Lが2,380円で、÷60L=約39.7円/L(〜40円の区分で3.8)。ドリンクメイト公式楽天市場店(交換用ガス)・ドリンクメイト公式楽天市場店(580)
- お手入れ 3.9
- 水専用なので、ジュースやお酒を使うモデルのようなインフューザーの分解洗浄が要らない。PR TIMES(ドリンクメイト2024年新モデル)・マイベスト
- 価格満足 4.6
- 楽天公式店9,900円(Sボトル・タンブラー付き)で、マイベスト検証4位・コスパ2位。第三者の評価はマイベストだけのため4.6にとどめた。マイベスト・ドリンクメイト公式楽天市場店(580)
- デザイン 3.6
- メーカーは「ドリンクメイト史上最もスリム」とうたう幅12cmの本体。見た目を評価する第三者記事は確認できず控えめに採点。PR TIMES(ドリンクメイト2024年新モデル)
評判の傾向
媒体を横断して多かった声
よく言われる良い点
- 9,900円で4.0GVの強炭酸を作れるマイベスト・ドリンクメイト公式楽天市場店(580)
- 幅12cmとスリムで置き場所を選びにくいPR TIMES(ドリンクメイト2024年新モデル)・ドリンクメイト公式楽天市場店(580)
- シリンダーは本体を立てたまま交換できるマイベスト
よく言われる不満点
- 水専用で、ジュースやお酒には使えないPR TIMES(ドリンクメイト2024年新モデル)
- 142Lシリンダーは使えず、注入後は毎回ガス抜きが必要ドリンクメイト公式楽天市場店(580)・マイベスト
主なスペック
| 方式 | ガスシリンダー式(手動・ボタン押し) |
|---|---|
| 電源 | 不要 |
| ボトル容量 | Lボトル 850mL(Sボトル付属) |
| 1本で作れる量 | 60L(付属、142Lは使用不可) |
| 水以外への注入 | 不可(水専用) |
| サイズ | 約W12.0×D22.0×H41.7cm |
| 重量 | 約1.1kg |
| 炭酸の強さ | 4.0GV(マイベスト測定) |
| ガス代 | 約39.7円/L(60L 2,380円) |
同じドリンクメイトの炭酸水メーカーとの違い
価格・点数は2026年9月30日時点
- シリーズ580 スターターセットのほうが¥6,000安い
- 総合点はほぼ同じ(4.1と4.2)
- 作れる飲み物の幅はシリーズ640 スターターセットが上(5.0対3.0)
- お手入れはシリーズ580 スターターセットが上(3.9対3.3)
| シリーズ580 スターターセット | シリーズ640 スターターセット | |
|---|---|---|
| 水以外への注入 | 不可(水専用) | 可(ジュース・お酒など) |
| ボトル容量 | Lボトル 850mL(Sボトル付属) | Lボトル 水850mL(Sボトル付属) |
| サイズ | 約W12.0×D22.0×H41.7cm | 約W16.3×D28.0×H44.9cm |
| 重量 | 約1.1kg | 約1.9kg(公式楽天店表記) |
- シリーズ580 スターターセットのほうが¥8,668安い
- 総合点はほぼ同じ(4.1と3.9)
- 作れる飲み物の幅はシリーズ620 スターターセットが上(5.0対3.0)
- お手入れはシリーズ580 スターターセットが上(3.9対3.3)
- 価格満足はシリーズ580 スターターセットが上(4.6対4.0)
| シリーズ580 スターターセット | シリーズ620 スターターセット | |
|---|---|---|
| 水以外への注入 | 不可(水専用) | 可(ジュース・お酒など) |
| ボトル容量 | Lボトル 850mL(Sボトル付属) | Lボトル 水850mL / 水以外350mL(Sボトル付属) |
| サイズ | 約W12.0×D22.0×H41.7cm | 約W13.5×D23.0×H42.5cm |
| 重量 | 約1.1kg | 約2.0kg |
- シリーズ580 スターターセットのほうが¥13,900安い
- 総合点はほぼ同じ(4.1と3.9)
- 作れる飲み物の幅はシリーズ660 スターターセットが上(5.0対3.0)
- 価格満足はシリーズ580 スターターセットが上(4.6対3.8)
- お手入れはシリーズ580 スターターセットが上(3.9対3.3)
| シリーズ580 スターターセット | シリーズ660 スターターセット | |
|---|---|---|
| 電源 | 不要 | 充電式(USB Type-C、使用時コードレス) |
| 水以外への注入 | 不可(水専用) | 可(ジュース・お酒など) |
| ボトル容量 | Lボトル 850mL(Sボトル付属) | Lボトル 水850mL(Sボトル付属) |
| サイズ | 約W12.0×D22.0×H41.7cm | 約W16.3×D28.0×H44.9cm |
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットのよくある質問
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットの悪い口コミ・欠点は?
よく言われる不満点は「水専用で、ジュースやお酒には使えない」「142Lシリンダーは使えず、注入後は毎回ガス抜きが必要」です。
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットの評判は?
よく言われる良い点は「9,900円で4.0GVの強炭酸を作れる」「幅12cmとスリムで置き場所を選びにくい」「シリンダーは本体を立てたまま交換できる」です。どれ買う?の総合スコアは4.1 / 5.0で、炭酸水メーカー10商品の中で2位です。
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットはどんな人に向いている?
向いているのは「1万円以下で炭酸水メーカーを始めたい人」「強炭酸のハイボール用に炭酸水を作りたい人」「一人暮らしでキッチンが狭い人」。向いていないのは「ジュースやお酒に直接炭酸を入れたい人」「142Lシリンダーでガス代を下げたい家族」です。
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットは何色ある?
ホワイト、ブラックの2色です。見た目の評判は「幅12cmのスリムな縦長ボディで、白と黒の2色」です。デザインの点数は3.6 / 5.0です。
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットとよく比べられる商品は?
ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットです。違いは比較ページで項目別にまとめています。
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットとドリンクメイト シリーズ640 スターターセットの違いは?
シリーズ580 スターターセットのほうが¥6,000安い、総合点はほぼ同じ(4.1と4.2)、作れる飲み物の幅はシリーズ640 スターターセットが上(5.0対3.0)、お手入れはシリーズ580 スターターセットが上(3.9対3.3)です。スペックは水以外への注入(不可(水専用)/可(ジュース・お酒など))、ボトル容量(Lボトル 850mL(Sボトル付属)/Lボトル 水850mL(Sボトル付属))が違います(シリーズ580 スターターセット/シリーズ640 スターターセットの順)。
ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットはどこで安く買える?
2026-10-01時点で楽天市場の価格は¥9,900でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。
評価の根拠
2026年9月30日時点
どれ買う? 集計明細
2026-10-01 確認シリーズ580 スターターセット
レビュー記事・測定2件
YouTube動画1本
総合スコア4.1 / 5.0
- レビュー記事:マイベスト
- レビュー記事:PR TIMES(ドリンクメイト2024年新モデル)
- YouTube:YouTube(ドリンクメイト機種選び)
- メーカー:ドリンクメイト公式楽天市場店(580)
- 購入者レビュー:ドリンクメイト公式楽天市場店(交換用ガス)
スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。