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シリーズ640 スターターセット

ドリンクメイト ・ DRM1026(ホワイト)/ DRM1027(ブラック)

シリーズ640 スターターセット

炭酸水メーカー 10商品中 総合1位

4.2総合 / 5.0

購入者レビュー1件と
レビュー記事・動画など10件をもとに算出

★ 総合1位★ 性能1位★ ガス代1位★ 毎日たっぷりで性能1位★ 強炭酸が好きで性能1位★ ハイボール・ジュースで性能1位

結論:市販以上の強炭酸でハイボールを作りたい人の最有力

向いている人

  • ハイボールやレモンサワーを強炭酸で作りたい人
  • ジュースやお酒にも炭酸を入れたい人
  • 142Lシリンダーでガス代を抑えたい家族

向いていない人

  • ボトル装着やガス抜きの手間をなくしたい人
  • キッチンが狭く、奥行き28cmの置き場所がない人

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決める前に、比べておく

炭酸水メーカー10商品から

SNS・ランキングでの評判

YouTubeの「ドリンクメイトの機種選び方完全ガイド」(デイリーフォース、3.1万回再生)でおすすめ3機種の1つに挙げられている。

出典:YouTube(ドリンクメイト機種選び)

カラーと見た目の評判

デザイン 3.7 / 5.0

ホワイト
マットブラック

丸みのあるボディにレバーを備えた、ドリンクメイトの新しい形

項目別スコア

各媒体の評価をもとに5段階で採点

炭酸の強さ4.6
使いやすさ3.9
作れる飲み物の幅5.0
1Lあたりのガス代3.8
お手入れ3.3
価格満足4.5
デザイン3.7
点数の根拠を見る
炭酸の強さ 4.6
マイベストの測定で4.0GV、検証19商品中トップ(炭酸の強さ5.00)。同じマイベストのドリンクメイト比較でも炭酸の強さ5.00で総合1位(★4.51)だが、どちらもマイベストの同じ測定で、ほかの媒体の実測は見つからなかった。単一出典のため4.6にとどめる。自動で入るのは普通濃度だけで、強炭酸はレバーを追加で押して調整する(しゅわしゅわブログ)。マイベスト・マイベスト(ドリンクメイト比較)・しゅわしゅわブログ(640)
使いやすさ 3.9
電源不要でレバーを1回下げれば普通濃度を自動注入。シリンダーはワンタッチアダプターで簡単になり(マイベスト4.50)、ボトルは鍵マークで位置を合わせやすいが、回してセットし毎回ガス抜きが必要。マイベスト・しゅわしゅわブログ(640)
作れる飲み物の幅 5.0
ジュースやお酒など水以外にも直接炭酸を注入できる(5.0)。マイベスト・ノジマオンライン
1Lあたりのガス代 3.8
公式楽天店の交換用60Lシリンダーが2,380円(÷60L=約39.7円/L)、142Lは4,600円(約32.4円/L)で、どちらも〜40円の区分で3.8。ドリンクメイト公式楽天市場店(交換用ガス)・ドリンクメイト公式楽天市場店(142L交換用ガス)
お手入れ 3.3
ボトルの口が小さく洗いにくく、水以外を使った後はボトルの中性洗剤洗いとインフューザーの分解水洗いが必要。しゅわしゅわブログ(640)・マイベスト
価格満足 4.5
楽天公式店15,900円(Sボトル・タンブラー付き)。マイベストの炭酸水メーカー検証3位、ドリンクメイト比較では総合1位(★4.51)。公式楽天店の購入者レビューは4.79(19件、★1〜2は0件)。価格.comは5.00だが1件のみ。マイベスト・マイベスト(ドリンクメイト比較)・楽天レビュー(ドリンクメイト公式店 640)・価格.com・ドリンクメイト公式楽天市場店
デザイン 3.7
丸みのある本体とレバーの新デザイン。価格.comに「デザインも高級感があってカッコいい」とのレビューがあるが1件のみ。価格.com・しゅわしゅわブログ(640)

評判の傾向

媒体を横断して多かった声

よく言われる良い点

  • 4.0GVの強炭酸を作れ、検証品中で最も強いマイベスト
  • ジュースやお酒にも直接炭酸を入れられるマイベスト・ノジマオンライン
  • ガスシリンダーがワンタッチで付け外しでき、142Lにも対応しゅわしゅわブログ(640)・ドリンクメイト公式楽天市場店

よく言われる不満点

  • 注入後に毎回ガス抜き操作が必要マイベスト・しゅわしゅわブログ(640)
  • 水以外に使うとボトルとインフューザーの洗浄に手間がかかるしゅわしゅわブログ(640)

主なスペック

方式ガスシリンダー式(レバーで自動注入・普通濃度、追加押しで調整)
電源不要
ボトル容量Lボトル 水850mL(Sボトル付属)
1本で作れる量60L(付属)/ 142Lシリンダーにも対応
水以外への注入可(ジュース・お酒など)
サイズ約W16.3×D28.0×H44.9cm
重量約1.9kg(公式楽天店表記)
炭酸の強さ4.0GV(マイベスト測定)
ガス代約39.7円/L(60L 2,380円)、約32.4円/L(142L 4,600円)

同じドリンクメイトの炭酸水メーカーとの違い

価格・点数は2026年9月30日時点

シリーズ580 スターターセットシリーズ640 スターターセット と比べるとシリーズ580 スターターセット¥9,900 ・ 総合 4.1
  • シリーズ580 スターターセットのほうが¥6,000安い
  • 総合点はほぼ同じ(4.2と4.1)
  • 作れる飲み物の幅はシリーズ640 スターターセットが上(5.0対3.0)
  • お手入れはシリーズ580 スターターセットが上(3.9対3.3)
シリーズ640 スターターセットシリーズ580 スターターセット
水以外への注入可(ジュース・お酒など)不可(水専用)
ボトル容量Lボトル 水850mL(Sボトル付属)Lボトル 850mL(Sボトル付属)
サイズ約W16.3×D28.0×H44.9cm約W12.0×D22.0×H41.7cm
重量約1.9kg(公式楽天店表記)約1.1kg

項目別の比較表を見る →

シリーズ620 スターターセットシリーズ640 スターターセット と比べるとシリーズ620 スターターセット¥18,568 ・ 総合 3.9
  • シリーズ640 スターターセットのほうが¥2,668安い
  • 総合点はシリーズ640 スターターセットが上(4.2対3.9)
  • 価格満足はシリーズ640 スターターセットが上(4.5対4.0)
  • 炭酸の強さはシリーズ640 スターターセットが上(4.6対4.2)
  • デザインはシリーズ640 スターターセットが上(3.7対3.4)
シリーズ640 スターターセットシリーズ620 スターターセット
サイズ約W16.3×D28.0×H44.9cm約W13.5×D23.0×H42.5cm
重量約1.9kg(公式楽天店表記)約2.0kg
炭酸の強さ4.0GV(マイベスト測定)3.0GV(マイベスト測定)
シリーズ660 スターターセットシリーズ640 スターターセット と比べるとシリーズ660 スターターセット¥23,800 ・ 総合 3.9
  • シリーズ640 スターターセットのほうが¥7,900安い
  • 総合点はシリーズ640 スターターセットが上(4.2対3.9)
  • 価格満足はシリーズ640 スターターセットが上(4.5対3.8)
  • 炭酸の強さはシリーズ640 スターターセットが上(4.6対4.0)
  • 使いやすさはシリーズ660 スターターセットが上(4.2対3.9)
シリーズ640 スターターセットシリーズ660 スターターセット
電源不要充電式(USB Type-C、使用時コードレス)
重量約1.9kg(公式楽天店表記)約2.1kg(公式楽天店表記)
炭酸の強さ4.0GV(マイベスト測定)3.1GV(マイベスト測定・設定6)

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットのよくある質問

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットの悪い口コミ・欠点は?

よく言われる不満点は「注入後に毎回ガス抜き操作が必要」「水以外に使うとボトルとインフューザーの洗浄に手間がかかる」です。

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットの評判は?

よく言われる良い点は「4.0GVの強炭酸を作れ、検証品中で最も強い」「ジュースやお酒にも直接炭酸を入れられる」「ガスシリンダーがワンタッチで付け外しでき、142Lにも対応」です。どれ買う?の総合スコアは4.2 / 5.0で、炭酸水メーカー10商品の中で1位です。

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットはどんな人に向いている?

向いているのは「ハイボールやレモンサワーを強炭酸で作りたい人」「ジュースやお酒にも炭酸を入れたい人」「142Lシリンダーでガス代を抑えたい家族」。向いていないのは「ボトル装着やガス抜きの手間をなくしたい人」「キッチンが狭く、奥行き28cmの置き場所がない人」です。

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットは何色ある?

ホワイト、マットブラックの2色です。見た目の評判は「丸みのあるボディにレバーを備えた、ドリンクメイトの新しい形」です。デザインの点数は3.7 / 5.0です。

カラーを見る →

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットとよく比べられる商品は?

ドリンクメイト シリーズ580 スターターセット、ソーダストリーム TERRA スターターキットです。違いは比較ページで項目別にまとめています。

ドリンクメイト シリーズ580 スターターセットとの違い →ソーダストリーム TERRA スターターキットとの違い →

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットとドリンクメイト シリーズ580 スターターセットの違いは?

シリーズ580 スターターセットのほうが¥6,000安い、総合点はほぼ同じ(4.2と4.1)、作れる飲み物の幅はシリーズ640 スターターセットが上(5.0対3.0)、お手入れはシリーズ580 スターターセットが上(3.9対3.3)です。スペックは水以外への注入(可(ジュース・お酒など)/不可(水専用))、ボトル容量(Lボトル 水850mL(Sボトル付属)/Lボトル 850mL(Sボトル付属))が違います(シリーズ640 スターターセット/シリーズ580 スターターセットの順)。

2商品を表で比較 →

ドリンクメイト シリーズ640 スターターセットはどこで安く買える?

2026-10-01時点で楽天市場の価格は¥15,900でした。価格は変わるので、購入前にショップで確認してください。

評価の根拠

2026年9月30日時点

どれ買う? 集計明細

2026-10-01 確認シリーズ640 スターターセット


価格.comのレビュー1件 ★5.00

レビュー記事・測定4件

YouTube動画1本


総合スコア4.2 / 5.0

  1. レビュー記事:マイベスト
  2. 購入者レビュー:価格.com
  3. レビュー記事:しゅわしゅわブログ(640)
  4. レビュー記事:ノジマオンライン
  5. YouTube:YouTube(ドリンクメイト機種選び)
  6. メーカー:ドリンクメイト公式楽天市場店
  7. 購入者レビュー:ドリンクメイト公式楽天市場店(交換用ガス)
  8. 購入者レビュー:ドリンクメイト公式楽天市場店(142L交換用ガス)
  9. レビュー記事:マイベスト(ドリンクメイト比較)
  10. 購入者レビュー:楽天レビュー(ドリンクメイト公式店 640)

スコアの付け方は評価の方法をご覧ください。

シリーズ640 スターターセット ・ 楽天の価格¥15,900
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